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MAMA AWARDS 2025の出演者や配信まとめ!投票方法やノミネート候補も

MAMA AWARDS 2025 配信

MAMA AWARDS 2025 配信

※本ページはプロモーションが含まれています。

K-POPファンにとって一年の集大成となる音楽の祭典、MAMA AWARDS 2025は、11月28日(金)・29日(土)の2日間、香港・Kai Tak Stadiumで開催されました。

 

G-DRAGON、Stray Kids、aespa、IVE、BABYMONSTER、TREASURE、ENHYPEN、そして日本からはJO1など、新人からレジェンドまで今のK-POPを代表する顔ぶれが勢ぞろいし、大盛況で幕を閉じました。

この熱気が冷めないうちに、来年に向けて誰が出るのか、何時から始まるのか、どこで見られるのかといったポイントも、早めに整理しておきたいところです。

 

なお、日本からMAMA 2025を公式に視聴できるのは、テレビ放送のMnet(スカパー!)と、ネット配信のTELASA(テラサ)の2つだけです。

そして12月時点の今でも、TELASAではCHAPTER 1・2のアーカイブが見放題配信中のため、当日リアタイできなかった方や年末にまとめて見返したい方にも嬉しい環境が整っています。

スマホやタブレットで手軽に見たい方にはTELASAも便利ですが、テレビの大画面で高画質のステージを楽しみたい方や、Blu-rayレコーダーで録画して「推しの神回」を手元に残しておきたい方には、Mnet(スカパー!)を選んでおくと安心です。

 

Mnet(スカパー!)なら、生放送をそのまま録画できるうえに、後日の字幕版やビハインド番組まで丸ごと楽しめるので、数年後に「この年のMAMA、本当に最高だったよね」と見返したくなるタイプの方とは相性が良い視聴方法です。

なお、年末にじっくり楽しみたい方にとっては、Mnetの字幕版放送がCHAPTER 1は12月30日、CHAPTER 2は12月31日に予定されている点も大きなチェックポイントになります。

 

この記事では、MAMA AWARDS 2025の出演アーティストとホスト、放送時間、日本からの視聴方法、さらに主なノミネートや投票情報まで、順番にまとめていきます。

まずは、2日間の出演者と基本情報からチェックしていきましょう。

 

テレビで高画質の生放送を録画するなら、Mnet(スカパー!)が安心&おすすめ!ぜひチェックしてください。

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目次

MAMA 2025 全出演アーティスト&ホスト総まとめ!

 

出典:Mnet Plus

項目

詳細

イベント名

2025 MAMA AWARDS

開催日

2025年11月28日(金)・29日(土)

開催地

香港・Kai Tak Stadium

放送・配信時間
(両日・日本時間)

  • レッドカーペット
    2025は香港の火災の影響で中止
  • 授賞式
    19:30~23:00(開催済)

日本での視聴方法

  • Mnet(スカパー!)
    →テレビ放送・録画OK
  • TELASA(テラサ)
    →ネット配信・録画NG

 

MAMAは出演アーティストだけではなく、ステージに華を添えるホスト(司会)とプレゼンターも、毎年とんでもなく豪華なんです。

  • CHAPTER 1(11/28)ホスト:パク・ボゴム
    もはやMAMAの顔と言ってもいい俳優パク・ボゴムが、今年もホストとして安定感のある進行を見せてくれました。
    アーティストに向ける温かいまなざしや会場の空気を整える余裕が、授賞式の緊張感をほどよく和らげてくれるのも印象的でした。

  • CHAPTER 2(11/29)ホスト:キム・ヘス
    MAMA初登場となる韓国を代表する大女優キム・ヘスがホストに決定したというニュースは、それだけで今年の特別感を引き上げる大きな話題でした。
    ステージに立った瞬間の存在感と場の雰囲気を一気に変える華やかさは、チャプター2の格を象徴するポイントになったと言えます。

  • 主なプレゼンター
    アカデミー賞俳優のミシェル・ヨー、パク・ヒョンシク、イム・シワン など。

 音楽祭の枠を超えて、エンタメとしてのスケールと格式を同時に感じさせるのが、MAMAならではの魅力です。

【11/28(金)】出演アーティスト&見どころ

まずは初日、11月28日(金)を熱狂させたアーティストたちです。

  • ALPHA DRIVE ONE

  • BABYMONSTER

  • BOYNEXTDOOR

  • BUMSUP

  • ENHYPEN

  •  Hearts2Hearts

  • (G)I-DLE, IVE

  • MEOVV

  • MIRROR(出演キャンセル)

  •  NCT WISH

  •  SUPER JUNIOR

  •  TREASURE

  • TWS

まさに豪華絢爛!この中から、特に注目の見どころをピックアップします!

 

見どころ①:追悼ムードで始まった、今年だけのMAMAA

初日は、香港で起きた大規模火災の直後という、異例のタイミングでの開催となり、MAMA側は被害状況を受けて、11月28日・29日両日のレッドカーペットを全面中止しました。

オープニング前には黙祷がささげられ、会場全体が静かな緊張感に包まれた状態でショーがスタートしました。

演出も例年より控えめで、ド派手なお祭りというよりは、音楽を通じて香港に寄り添う、少し特別な雰囲気のMAMAになったのが印象的です。

あわせて、出演者のラインナップにもいくつか変更がありました。

まず、当初の発表で登場する予定だった香港のボーイズグループ・MIRRORは、火災の影響を受けて自ら出演取りやめを発表し、代わりにTXTのヨンジュンがソロステージで加わりました。

さらに2日目には、映画「K-Pop Demon Hunters」のバーチャルボーイズグループ・Saja Boys を再現するスペシャルステージが予定されていましたが、こちらも火災を受けて公式に中止が発表されました。

それに伴い、29日にこのステージへ出演予定だったBOYNEXTDOOR・TWSのメンバーは、Day2の特別ステージ出演のみキャンセルとなっています(28日の本編ステージにはすでに出演済み)。

プレゼンター陣も一部変更され、当初参加予定だったミシェル・ヨーとチョウ・ユンファは、火災への配慮から今回は登場を見送る形になりました。

このように、追悼ムードのなか、レッドカーペット中止や演出の縮小、出演者の入れ替わりなど、直前まで調整が続いた2025年のMAMA。

だからこそ、実際にステージに立ったアーティストたちの「今この瞬間に全力を出し切ろう」という真剣さが、いつも以上に強く伝わってくる初日になりました。

 

見どころ②:BABYMONSTER初MAMA&第4世代主役組の本気ステージ

怪物新人BABYMONSTERは、初のMAMAで『WE GO UP』『DRIP』を披露。

デビュー間もないとは思えない生歌の安定感と、キレのあるダンスで、一気に「新人とは思えない」「やっぱりYGだ」と話題をさらいました。

IVEは『XOXZ』『REBEL HEART』などを軸に、世界観まで含めた完成度の高いステージを披露し、「GLOBAL TREND SONG(REBEL HEART)」「FAVORITE FEMALE GROUP」「FANS’ CHOICE TOP10」の3冠を獲得。

音楽番組だけでなく、MAMAでも今のK-POPを代表するガールズグループであることを証明しました。 

ENHYPENは、ダークで世界観のあるパフォーマンスで会場を圧倒し、「FANS’ CHOICE OF THE YEAR(大賞)」「FAVORITE GLOBAL ARTIST」「FANS’ CHOICE TOP10」と、こちらも3冠を達成し、第4世代ボーイズの存在感を見せつけました。

さらにBOYNEXTDOORは、映像演出を取り入れたユニークなステージで魅せつつ、「FAVORITE MALE GROUP」を受賞。

Hearts2Heartsも新人賞を手にするなど、初日から次の時代を担うグループたちが結果でもしっかり爪痕を残した1日となりました。

見どころ③:レジェンド降臨!SUPER JUNIORの貫禄

スジュがステージに立つだけで、そこはもう唯一無二のステージになります。

今年のMAMAでは、『Superman』のイントロから『Mr. Simple』『BONAMANA』『SORRY, SORRY』へとつながる名曲メドレーを披露。

 デビューから長い年月がたっても衰えないパフォーマンス力と、場を掌握する存在感は、まさにレジェンドそのものでした。

さらに、長年K-POPシーンを支えてきた功績が評価され、「INSPIRING ACHIEVEMENT」も受賞。

ステージ上の姿だけでなく、象徴としてのSUPER JUNIORが改めて讃えられた、ファンにとっても胸が熱くなる瞬間となりました。

【11/29(土)】出演アーティスト&見どころ

  • ALLDAY PROJECT

  •  aespa

  •  CORTIS

  •  G-DRAGON

  •  IDID, izna

  •  JO1

  •  KickFlip

  •  KYOKA

  •  RIIZE

  •  Stray Kids

  •  TOMORROW X TOGETHER

  •  ZEROBASEONE

ファンにとっては伝説級の一日になったと言っていいほど、豪華なアーティストがそろったチャプター2でした。

 

なお、28日に続き29日のレッドカーペットも香港の火災を受けて全面中止となり、本編も花火や大規模なセット演出を控えた、落ち着いたステージ演出で進行しました。

さらに、映画K-Pop Demon Huntersの劇中グループ・Saja Boysを再現するスペシャルコラボステージは当日に正式な中止が発表され、コラボに出演予定だったBOYNEXTDOORとTWSは、29日の特別ステージ出演のみキャンセルとなり、28日の本編パフォーマンスのみでの参加となっています。

一方で、チャプター2の中心を担ったG-DRAGON、aespa、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHER、JO1、RIIZE、ZEROBASEONEなどは予定通りステージに立ち、追悼ムードの中でもそれぞれが強いメッセージと完成度で会場を支えました。

さまざまな意味で特別な空気の中で迎えた最終日であり、音楽の力そのものが際立つ夜になった印象です。

見どころ①:G-DRAGONが、追悼ムードのステージに立つ

K-POPの歴史そのものであり、音楽・ファッション・カルチャーのすべてを動かしてきた象徴とも言えるG-DRAGONが、MAMAのステージに帰ってきた事実は、それだけで2025年のハイライトのひとつになりました。

今年は7年ぶりのフルアルバムÜbermenschで本格的なカムバックを果たし、ワールドツアーでも各地を席巻した年であり、その勢いと存在感がチャプター2の空気を一段引き締めたのは間違いありません。

レッドカーペットや演出が控えめになった状況だからこそ、楽曲とメッセージの強度が真正面から伝わり、G-DRAGONというアーティストの核がより鮮明に響いたステージだったように感じます。

 

見どころ②:Stray Kids、オープニングから会場の空気を塗り替える

チャプター2は、ホストのキム・ヘスStray Kidsのフィリックスによるメッセージ性の強い導入から始まり、追悼ムードに寄り添いながらも、音楽で前へ進むという意思がはっきりと示された構成になりました。

その流れのまま本編ステージに登場したStray Kidsは、圧倒的なサウンドとパフォーマンスでスタジアム級の会場を押し切る推進力を改めて証明し、場の温度を一気に引き上げました。

香港の火災を受けて寄付を行ったという報道も重なり、音楽の外側でも存在感を示した彼らの姿は、2025年のMAMAが持つ特別な文脈を象徴するシーンのひとつになったと言えます。

見どころ③:日本から世界へ!JO1、MAMAのステージへ!

日本発のグローバルボーイズグループ・JO1は、11月29日のチャプター2に本編パフォーマーとして登場し、Kai Tak Stadiumの大舞台で確かな存在感を残しました。

2020年にBest New Asian Artist、2021年にBest Asian Artist Japanを受賞してきた実績を持つ彼らが、受賞者枠にとどまらずパフォーマンスの軸として招かれたことは、MAMAとの関係が次のフェーズに進んだことを示す出来事にも見えます。

これまで積み上げてきたアジア代表・日本という立ち位置を、スタジアム規模の舞台でどこまで世界基準の熱量へ変換できるかという挑戦が、ステージの随所に感じられる時間でした。

見どころ④:aespa, TXT, RIIZE, ZB1次世代エース総力戦!

第4世代から第5世代へと主役が広がる今、その最前線にいるaespa、TOMORROW X TOGETHER、RIIZE、ZEROBASEONEが同じ夜にそろったこと自体が、チャプター2の価値を大きく押し上げました。

aespaは映像と生パフォーマンスの境界を攻めるような世界観の強さで観客を引き込み、TXTは物語性のあるステージングでスタジアムの空気をファンタジックに染め上げ、RIIZEはナチュラルなバイブスと確かなダンスで会場を自分たちのペースへ持ち込みました。

ZEROBASEONEも華やかさと勢いを兼ね備えた存在感で、次世代エースの名にふさわしい熱量を見せ、チャプター2の流れを力強く支えています。

さらに、ALLDAY PROJECTやCORTIS、KickFlip、KYOKAといったパフォーマンス陣が加わったことで、音楽賞の枠を超えた多層的なショーとしての完成度が高まり、2025年のクライマックスにふさわしい厚みのある一夜になりました。

MAMA AWARDS 2026の最新予想

2025年の熱狂が落ち着いた今こそ、来年のMAMAを落ち着いて先読みできるタイミングです!

2026の公式発表はこれからですが、開催地の選定やラインナップの組み立て方、そして世界へ熱狂を広げていく演出の流れには年ごとの積み重ねがあり、その変化を読み解くだけでも来年のMAMAの輪郭が少しずつ見えてくるはずです。

ここでは、2025の空気感と近年の動きから見えるヒントを手がかりに、2026の開催日・開催地、そして出演者の方向性を整理していきます!

MAMA AWARDS 2026はどこで開催?日程・開催地の予想

2026の開催日と開催地は、例年通りであれば年後半に向けて段階的に情報が解禁される可能性が高いです。

まず日程については、11月前後の大型音楽アワードシーズンに合わせて発表されるケースが多いため、同じ時期に落ち着くと見ておくのが自然です。

開催地は、アジアを軸にしつつグローバル市場への発信力が強い都市が選ばれやすく、会場規模や交通アクセス、海外ファンの受け入れ体制が鍵になります。

また、観光動線や安全面の配慮、現地パートナーとの連携など、イベント運営の安定性が重視される傾向も強まっています。

そのため2026は、前回の成功要素を踏まえた再選択か、より国際色を強める新都市の抜てきか、どちらのシナリオも想定しておくと読み違いが減ります。

MAMA 2026 出演者予想と注目トピック

出演者予想は、2025の受賞や話題性がそのまま翌年の主役候補に直結する点が大きなヒントになります。

 大きな軸としては、第4世代から第5世代へと重心が移りつつも、節目のタイミングでレジェンド級のサプライズが配置される構図が続く可能性があります。

また、ワールドツアーや海外フェス出演で存在感を強めたグループは、MAMAの国際性を象徴するカードとして起用されやすいです。

コラボや特別ステージは、SNSでの拡散力とストーリー性が重視されるため、事務所の枠を超えた企画や、意外性のある組み合わせが増えるかもしれません。

日本勢や多国籍プロジェクトの扱いも引き続き注目で、単なるゲスト枠ではなく、グローバル市場の象徴としてどこまで本編の核心に入ってくるかが2026の見どころになりそうです。

MAMA 2025 配信まとめ!全視聴方法を徹底比較

出典:Mnet公式サイト

 

豪華な出演者・ステージを予習したところで、どうやって見るかについて解説していきます。

MAMA 2025を日本で公式に視聴する方法は、たった2つです。

  1. 【ネット配信】TELASA(テラサ)
  2. 【テレビ放送】Mnet(エムネット)

上記2つだけで、MAMA 2025の地上波(日テレやTBSなど)やBSでの生中継は、一切ありません。

 

  • 「ABEMAは?」
    → ABEMAはMAMAを配信しません。(ABEMAで「ママ」と検索すると、主婦向けの別の情報番組が出てきます)

  • 「U-NEXTは?」
    → U-NEXTが独占配信するのは「MMA(Melon Music Awards)」で、MAMAではありません。

  • 「Huluは?」
    → Huluが独占配信するのは「KGMA(Korea Grand Music Awards)」で、MAMAではありません。

 

人気の配信サービスでも見れないMAMA AWARDS 2025は、「Mnet」か「TELASA」の2択だけになります。

Mnet(スカパー) vs TELASA 徹底比較

比較項目

① Mnet (スカパー!)

② TELASA (テラサ)

メディア

テレビ放送 (CS)

ネット配信 (OTT)

月額料金(税込)

2,959円
(基本料429円 + Mnet 2,530円)

990円 

配信/放送

授賞式 (19:30~)

授賞式(※本来はレッドカーペット含む構成だが、2025は両日中止)

日本語字幕

生放送
(リアルタイム字幕あり)

生配信
(日本語字幕あり)

見逃し配信

再放送 (字幕版) が超充実

アーカイブ配信
(後日)

録画

◎◎◎ 可能!
(最強のメリット)

× 不可

画質


(高画質・安定)


(HD画質・通信環境次第)

こんな人に

  • 録画して永久保存したい
  • テレビの大画面・高画質で見たい
  • MAMA以外のK-POP番組も見たい
  • 安く手軽に見たい
  • レッドカーペットも見たい
  • 日本限定投票に参加したい

 

比較表の通り、どちらが良いかはあなたの「MAMAに何を求めるか」次第です。

 

「録画して永久保存版にしたい!」

「テレビの大画面・高画質・安定回線で、推しの一瞬も見逃したくない!」

「MAMAの「字幕版」再放送やビハインド(舞台裏)まで楽しみたい!」

という方は、 『Mnet(スカパー!)』 が、唯一無二の最強の選択肢です。

 

「スマホやPCで手軽に見たい!(アンテナ不要)」

「料金を抑えつつ日本限定投票も含めて参加したい!」

という方は、 『TELASA(テラサ)』 も良い選択肢です。(※ただし録画は一切できません)

 

K-POPを愛するファンとしては、2025年のMAMAは録画しておけばよかったと後から思いやすい場面が多い内容でした。

まずは、MAMAの賞や受賞の流れを予習しておきましょう!

字幕・ビハインドまで全部楽しみたいなら!
スカパー(Mnet) 公式サイト

MAMA 2025 全ノミネート候補&注目部門を徹底解説

Caption

MAMAのもう一つの主役は、もちろん「賞」。

今年のノミネート候補を見るだけで、2025年のK-POPがいかに豊作だったかがわかります!

 

MAMAは、韓国のエンターテインメント企業CJ ENMが主催する世界最大級のK-POP授賞式です。

その歴史は1999年の「Mnet映像音楽大賞」まで遡り、26年以上にわたってK-POPの歴史と共に歩んできました。

過去にはBIGBANG、少女時代、BTS、SEVENTEENなど数々のレジェンドたちがこのステージで涙し、歴史的なパフォーマンスを披露してきました。

 

K-POPアーティストにとってMAMAで賞を受賞することは、最高の栄誉の一つですが、MAMAには大きく4つの大賞(デサン)があります。

  • Artist of the Year
    (今年の歌手賞)

  • Song of the Year
    (今年の歌賞)

  • Album of the Year
    (今年のアルバム賞)

  • Fans' Choice of the Year
    (ファンズチョイス賞)

この4つを誰が獲るのかが、最大の注目ポイントです!

Artist of the Year(今年の歌手賞)受賞結果

2025年のArtist of the Yearは、G-DRAGONが受賞しました。

今年は大混戦と言われていた通り、aespaやJENNIE(BLACKPINK)をはじめ、強い話題性と実績を持つアーティストが並ぶ中での受賞となり、最後まで予測が難しい一年でした。

候補には、

  • aespa

  • AHOF

  • ALLDAY PROJECT

  • BABYMONSTER

  • BAEKHYUN

  • BOYNEXTDOOR

  • TWS 「Countdown!」

などが名を連ね、世代もスタイルも異なるアーティストが同じ舞台で競い合う、2025年らしいラインナップだった印象です。

さらにBTSメンバーのジンとj-hopeがソロで存在感を示していた点も含め、グループ活動の状況に左右されず、個々のアーティストとしての影響力が改めて可視化された部門とも言えそうです。

Song of the Year(今年の歌賞)受賞結果

2025年のSong of the Yearは、ROSÉ & Bruno Marsの『APT.』が受賞しました。

昨年の覇者aespaの『Supernova』に続く一曲として、今年はどの曲が選ばれても不思議ではないほど候補が強く、最後まで予測が難しい部門でした。

候補には、

  • Rosé & Bruno Mars 「APT.」

  • G-DRAGON ft. Anderson.Paak 「TOO BAD」

  • TABLO & RM 「Stop The Rain」

  • JENNIE 「like JENNIE」

  • BOYNEXTDOOR 「IF I SAY, I LOVE YOU」

  • RIIZE 「Fly Up」

  • TWS 「Countdown!」

などが並び、ジャンルもムードも多彩な一年だった印象です。

その中で『APT.』は、世界規模での話題性と楽曲としての強度を兼ね備え、2025年を象徴する一曲として圧倒的な存在感を示した結果と言えます。

コラボの化学反応、ソロのカリスマ性、新世代の勢いが正面からぶつかったからこそ、この受賞の重みがより際立つ、そんなSong of the Yearになりました。

主要部門の受賞結果一覧

あまりにも部門が多いため、特にK-POPファンが注目する部門をピックアップします!

 

Best Male Artist(最優秀男性アーティスト)

受賞者:G-DRAGON

ソロの存在感がここまで授賞式全体の空気を変える年は珍しく、キャリアと影響力がそのまま結果に結びついた象徴的な受賞と言えます。

 

候補一覧

  • Baekhyun

  • G-Dragon

  • j-hope

  • Jin

  • Mark

実力・人気ともに頂点を極めた5人の名前が並びました。

どのアーティストも、作品・ライブ・セルフプロデュース能力すべてが圧倒的です。

 

Best Female Artist(最優秀女性アーティスト)

受賞者:ROSÉ

ソロとしての音楽性とグローバルな話題性が強く評価された形で、2025年の女性ソロシーンを代表する勝利として納得感の高い結果です。

 

候補一覧

  • Jennie

  • Jisoo

  • Rosé

  • Taeyeon

  • Yuqi

 候補にBLACKPINKのメンバーが3人も並ぶという前代未聞の展開に注目が集まりました。

Best Female Group(最優秀女性グループ)

受賞者:aespa

音源・コンセプト・ステージ完成度の総合力が評価された形で、ガールズグループ戦線の中心にaespaが立っていた一年を裏付ける結果になりました。

候補一覧

  • aespa

  • BABYMONSTER

  • (G)I-DLE

  • IVE

  • LE SSERAFIM

  • TWICE

どのグループが獲ってもおかしくない、2025年のガールズグループ戦国時代を象徴する部門でした!

 

Best Dance Performance Male Group(最優秀ダンス パフォーマンス男性グループ)

受賞作品:SEVENTEEN 『THUNDER』

緻密さと迫力を両立した完成度の高さが強みで、ダンスパフォーマンス部門の王道を取り切った形です。

候補一覧

  • SEVENTEEN 「THUNDER」

  • BOYNEXTDOOR 「IF I SAY, I LOVE YOU」

  • NCT DREAM 「When I'm With You」

  • NCT WISH 「poppop」

  • PLAVE 「Dash」

  • RIIZE 「Fly Up」

  • TWS 「Countdown!」

リズム・構成・演出、どこを切り取っても見応え抜群で、今年の男性グループ部門は、振付・構成・表現力すべてが高水準でした。

 

Best Dance Performance Female Group(最優秀ダンス パフォーマンス女性グループ)

受賞作品:aespa 『Whiplash』

パフォーマンスと映像美の融合が際立ち、aespaらしい世界観が最も強く評価された部門のひとつになりました。

候補一覧

  • ILLIT 「Cherish (My Love)」

  • aespa 「Whiplash」

  • BABYMONSTER 「DRIP」

  • BLACKPINK 「JUMP」

  • IVE 「REBEL HEART」

  • LE SSERAFIM 「HOT」

今年の女性グループダンス部門は、表現の幅と完成度の高さが光る顔ぶれ。

各チームが自分たちらしさを最大限に体現した振付で、見る者を魅了していました。

 

Best Collaboration(最優秀コラボレーション)

受賞作品:ROSÉ & Bruno Mars 『APT.』

話題性だけでなく楽曲としての完成度と広がりが圧倒的で、2025年のコラボシーンを象徴する受賞として納得の結果です。

候補一覧

  • G-DRAGON ft. Anderson.Paak

  • JENNIE ft. Doechii

  • ROSÉ ft. Bruno Mars

  • V ft. Park Hyoshin

いずれも夢のような組み合わせで、化学反応の完成度は驚くばかり。

2025年はコラボ元年とも言えるほど、意外な組み合わせが続出で、国境もジャンルも超えた共演が次々と生まれ、音楽の可能性をさらに広げました。

MAMA 2026 投票方法の最新予想「TELASA FAVORITE GLOBAL ARTIST」は継続する?

出典:Mnet 公式サイト

MAMAはステージを楽しむだけでなく、ファンの一票が結果や空気感を動かす「参加型」の熱量が魅力の授賞式です。

2026年も例年通りMnet Plusを中心とした投票が軸になると見られる中で、日本限定企画として話題になった「TELASA FAVORITE GLOBAL ARTIST」が継続するのかどうかは、事前に押さえておきたい注目ポイントと言えます!

MAMA 2026の投票はいつから?予想

FANS’ CHOICEなど、ファンの投票によって決まる賞があるのは、MAMAならではの魅力です!

 

メインの投票は例年通りであれば、MAMAの公式アプリMnet Plusを中心に行われる可能性が高いでしょう。

2025年はFANS’ CHOICEの投票が10月15日からスタートした流れがあるため、2026年も10月中旬前後に投票が始まる展開が有力です。

投票開始が発表されると、推しのために毎日アプリを開くファンが一気に増え、SNSでは各国のファンダムが連携して投票キャンペーンを展開する流れが今年も再び加速していくはずです。

国境を越えて熱狂が広がるこの投票期間は、授賞式本番とは別の意味でMAMAの季節が始まったと実感できる、毎年の風物詩になっています。

【日本限定】「TELASA FAVORITE GLOBAL ARTIST」賞は2026もある?予想

2025年は、MAMAの日本向け配信を背景に、日本限定の特別企画としてTELASA FAVORITE GLOBAL ARTIST賞が新設され、TELASAの見放題プラン加入者による投票で受賞者が決まる仕組みが注目を集めました。

この流れを踏まえると、2026年も日本の視聴導線や配信パートナーの動き次第では、同様の日本限定賞が継続、もしくは名称や投票仕様をアップデートした形で実施される可能性があります。

 

もし2026も実施される場合は、日本から推しを後押しできる貴重な投票枠として、FANS’ CHOICEとは別軸で熱量が高まりやすいポイントになるため、早めに情報を押さえておくと安心です。

正式発表が出た際は、投票条件や対象アーティスト、投票期間を最優先で追記していきます。

【重要】年末の音楽祭、投票先を間違えないで!

K-POPファンが毎年パニックになるのがココです。

年末は授賞式が立て続けに開催され、配信サービスごとの限定賞や投票企画が似た名前で並ぶため、投票先を間違えやすくなります

  • (例)「Hulu Japan人気賞」があるのは
    KGMA(Korea Grand Music Awards) です。HuluはMAMAを配信しません。

  • (例)「Japan Favorite Artist by U-NEXT」があるのは
    MMA(Melon Music Awards) です。U-NEXTはMAMAを配信しません。

MAMA AWARDSの投票(と日本限定賞)は、基本的に「Mnet Plus」と「TELASA」が中心になります!

そして2026年も日本限定の特別企画が行われる場合は、配信パートナーに紐づいた投票導線が追加される可能性があるため、日本向けの公式案内を必ずセットで確認するのが安心です。

この2つ、しっかり覚えておきましょう!

MAMAは「Mnet(スカパー!)」での録画が最強な理由

MAMAの視聴は「Mnet(スカパー!)が最強」である理由を、K-POPを愛し、推しのステージを資産として残したい本気のファン目線で深掘りします!

それは、伝説を「消費」するか「保存」するかの違いといっていいでしょう。

 

G-DRAGONの帰還、BABYMONSTERの初MAMA、JO1の勇姿など、この二度と見られないかもしれない伝説を録画して保存したいのがファン心ですよね。

 

TELASAを含む全てのネット配信は「録画禁止」なので、私も含めK-POPファンにはMnet(スカパー!)をオススメします。

Mnet(スカパー!)のメリットをお伝えしますね。

神メリット①:【最強】推しの伝説を「永久保存」できる唯一の方法

スカパー!はテレビ放送(CS)です。

つまり、あなたの自宅にあるBlu-rayレコーダーで「録画し放題」なんです!

 

録画(ダビング)すればBlu-ray/DVDにして、10年後、20年後も、あの日の感動を、あの時の推しの表情を、何度でも振り返れます。

「推しを円盤で手元に残したい」ことこそが、月額料金の差(約2,000円)を遥かに超えて、Mnet(スカパー!)を選ぶ最大の、そして最強の理由です。

推しの神回は録画で永久保存!
スカパー(Mnet) 公式サイト

神メリット②:【安定】当日のグルグル地獄と無縁!安定のテレビ放送

年に一度のイベントで一番怖いのが、ネット回線の混雑です。

 

全国のK-POPファンがTELASAへ一斉アクセスするピークタイムには、フリーズする可能性がありますが、スカパー!は放送衛星からの電波であり、ネット回線とは無関係。

何万人が同時に見ていようと、あなたの家のテレビには安定して高画質の映像が届きます。

神メリット③:【お得】「加入月0円」キャンペーンでMAMAをお得に録画!

スカパー!は現在、「加入月の視聴料・基本料が0円」という神キャンペーンを実施中です!

2026年のMAMAに向けて準備するなら、この仕組みは当日の視聴と録画をお得に整えるための知識として、今のうちに押さえておくと安心です。

  1. MAMAが開催される11月中に、Mnetに加入します。

  2. 11月末のMAMA生放送を、高画質でガッツリ視聴&録画します。

  3. なんと、11月分の視聴料(Mnet 2,530円 + 基本料 429円)は、まるごと0円!

  4. 料金が発生するのは、翌月「12月分」の 2,959円(税込)から。
    (※注意:加入月(11月)の解約はできません。最低でも12月分の料金はかかります)

つまり実質たったの2,959円で、11月のMAMA生放送(録画OK)+12月のMnet番組(MAMAの再放送やドラマなど)が丸ごと楽しめる、ということです。

 

MAMAの公式Blu-rayが発売されたとして、2,959円で買えないですし、このキャンペーンを使ってでも見たいところですね。

録画して推しのステージを手元に残したい方にとっては、この加入タイミングの考え方を知っているだけでも、当日の安心感と満足度が大きく変わってきます。

なお、キャンペーンの実施有無や条件、料金の詳細は年によって変動する可能性があるため、2026年の正式な開催情報や配信・放送案内が出始める時期に、スカパー!の公式発表をあわせて確認しておくのが確実です。

神メリット④:MAMA終了後も「字幕版」や「ビハインド」がアツすぎる!

MAMA終了後でも、完璧な「字幕版」の放送があります。

 

生放送の後、必ず完璧な日本語字幕がついた字幕版が放送されます(12月30日(火)21:00〜予定)。

生放送では追いきれなかったスピーチの細かいニュアンスまで、しっかり理解できるのは字幕版!もちろん、これも録画OK!

 

また、ビハインド(舞台裏)特番もあるんです。

MAMAの舞台裏を追った「ビハインド特番」や、ノミネートアーティスト特集、過去のMAMAのアンコール放送など、Mnetは12月もMAMA祭りです。

 

12月分の料金2,959円は、これらの「お楽しみ」も含めた料金だと考えれば、とても破格の値段と言えるでしょう。

Mnet(スカパー!)登録手順について

 

スカパー!は、ネットで申し込んでから視聴可能になるまで、約30分かかります。

MAMA当日の19:00に「ヤバい、忘れてた!」と申し込んでも、19:30の開始に間に合わないので、忘れないうちにすぐ済ませておきましょう。

 

順番は、下記の2ステップです。

  1. B-CASカード番号
    (または ACAS番号)

  2. クレジットカード
    (または、口座情報)

 

ご自宅のテレビやレコーダーのリモコンを持ってきたら、「d」ボタン→「サポート情報」などで確認できる20桁または16桁の番号が、B-CASカード番号またはACAS番号をメモしておきましょう。

準備OK?今すぐスカパー申込はここから!
スカパー(Mnet) 公式サイト

ネットで10分!申し込み全ステップ

  1.  Mnet(スカパー!)公式サイトリンクをクリックし、『ご加入はこちら』をタップします。

  2. その後、『Mnet』を選択します。

    ※「基本プラン」や「セレクト10」などのお得なパックもありますが、MAMAとK-POPだけが目的なら、「Mnet」単チャンネル(月額2,530円)の契約でOKです!

  3. 次に、お客様情報と、先ほどメモした『B-CASカード番号 / ACAS番号』を入力したら、お支払い情報を入力し、内容を確認して完了です!

約30分後にテレビでMnet(CS Ch.658)が映るか、必ず確認しておきましょう。

TELASA(テラサ)での視聴がおすすめな人(注意点あり)

出典:TELASA公式サイト

 

とはいえ、「録画は本当にいらない」「家にテレビもアンテナもない」という方向けに、TELASAについても、公平に解説します。

 

結論から言うと、TELASAでは2025 MAMA AWARDSのCHAPTER 1とCHAPTER 2のアーカイブが見放題配信中で、今この12月の時点でもMAMA 2025をもう一度楽しめます。

アーカイブは今後の配信スケジュールによって扱いが変わる可能性もあるため、年末年始にMAMA 2025を確実に楽しみたい方は、この見放題配信中のタイミングで見逃さずチェックしておきましょう。

手頃な月額料金で、ネット環境さえあればスマホ・タブレット・パソコン・テレビなど好きなデバイスから視聴できるのが、TELASAの大きな魅力です。

アンテナやケーブルの接続は一切不要なので、ネット環境さえあれば、スマホ・タブレット・パソコン・テレビなど、好きなデバイスでMAMAを視聴できます。

また、2026の配信範囲や特典の正式発表はまだですが、年によって授賞式本編だけでなくレッドカーペットからフルで生配信しています。

受賞前のアーティストたちの緊張感、豪華な衣装、レポーターとのトークなど、MAMAの華やかな幕開けをリアルタイムで楽しむことができ、推しが登場する瞬間を見逃したくない人には、まさに必須の配信サービスと言えるでしょう。

毎年SNSでは「TELASAで見ててよかった!」という声が多く上がる、人気の理由がここにあります。

 

ただし、TELASAを選ぶ上で、絶対に知っておかなければならない落とし穴があります。

TELASAは著作権の関係上、録画・保存機能が完全に制限されており、配信を視聴できるのはあくまでストリーミングのみで、放送を録画して後から見返すことはできません。

 

また、アーカイブ配信は期間が終われば見れなくなるため、どうしても見逃したくない方は、当日の時間を確保してリアルタイム視聴するのがおすすめです。

 

TELASAの公式サイトにも小さく記載がありますが、iPhoneのアプリ内課金(Apple ID)や、Androidのアプリ内課金(Googleアカウント)で加入した場合、Fire TV StickやPCなど、テレビデバイスでの視聴ができないので、注意が必要ですね。

年末はテレビ特番や仕事納めでリアタイできなかった人がまとめて追いかける時期でもあるので、時間が取れる今こそ、推しのステージを落ち着いて見返すのにちょうどいいタイミングです。

ぜひこの機会に2025 MAMA AWARDSの見逃し配信をお楽しみください!

録画不要なら手軽なTELASAがおすすめ!
TELASA 公式サイト

MAMA 2025 視聴に関するよくある質問

出典:Mnet K-POP

 

最後に、MAMA 2025 視聴に関するあらゆる疑問に、Q&A形式で答えます!

  • Q1. Mnetの「加入月0円」って本当?

  • Q2. BS/CSアンテナが家にない場合は?

  • Q3. スカパー!の解約はすぐできる?

  • Q4. Mnet Smart+(エムネスマート) っていうのもあるけど、これじゃダメ?

  • Q5. 【絶対ダメ】TiktokやX(旧Twitter)の違法配信じゃダメなの?

一つずつ解説していきます!

Q1. Mnetの「加入月0円」って本当?

A1.  スカパー!の公式キャンペーンで「加入月(12月)の視聴料・基本料」が無料になります。

 

ただし、上でも書いた通り、加入月(12月)の解約はできず、翌月(1月)分の料金 2,959円(税込)は必ずかかります。

この仕組みを踏まえると、12月のMnet番組(MAMAの字幕版再放送、ビハインド特番)に加えて、1月の視聴コンテンツまでまとめて、実質2,959円で楽しめるイメージで考えるのが最も現実的です。

キャンペーンの実施有無や条件は変更される可能性があるため、加入前に公式の最新案内を確認してください。

Q2. BS/CSアンテナが家にない場合は?

A2. 諦めないでください!アンテナがなくても、「J:COM(ケーブルテレビ)」や「auひかり テレビサービス」などのサービスを経由しても「Mnet」は契約可能です!

 

お住まいの地域やネット環境によって最適なサービスが異なるため、各公式サイトをご確認ください。(※ただし、録画方法は各サービスの仕様によります)

Q3. スカパー!の解約はすぐできる?

A3. 心配無用です! 解約はネット(Myスカパー!)から24時間、数分で完了します。

電話をかける必要も、オペレーターに引き止められることも一切ありません。

 

12月中にMAMAの「字幕版」再放送やビハインド特番を見届けたら、12月末までに解約手続きをすれば、1月分の料金はかかりません。

Q4. Mnet Smart+(エムネスマート) っていうのもあるけど、これじゃダメ?

A4. 良い質問です!Mnet Smart+はMnetの公式「ネット配信」サービスです。

 

テレビの大画面・高画質・録画OK、をすべて満たすのは、やはり「Mnet(スカパー!)」だけなんです。

Q5. 【絶対ダメ】TiktokやX(旧Twitter)の違法配信じゃダメなの?

A5. 「MAMA 無料 違法」などで検索する方がいますが、絶対にやめましょう。

 

画質は最悪、音声はブツブツ、推しの最高のパフォーマンスの瞬間にフリーズしたり、配信自体がBAN(停止)されて、結局最後まで見られません。

最悪の場合、あなたのスマホがウイルスに感染したり、個人情報が抜き取られる危険もあります。

 

そして何より、その違法視聴は、あなたの愛する推しや、最高のステージを作り上げたスタッフに1円も還元されません。

 

公式(Mnet・TELASA)で胸を張って応援しましょう!

MAMA AWARDS2025まとめ

  • 2025年MAMAは11月28・29日開催

  • 会場は香港KaiTakスタジアムで開催です

  • G-DRAGONやStray Kidsらが出演

  • 日本代表としてJO1がパフォーマンス披露

  • 視聴方法はMnetとTELASAの二択のみ

  • TELASAではCHAPTER 1・2のアーカイブが見放題配信中

  • MnetではCHAPTER 1字幕版が12月30日、CHAPTER 2字幕版が12月31日に放送予定

MAMA AWARDS 2025の開催日や会場、2日間の出演アーティストとホスト、主なノミネート部門、そしてファン参加型の投票企画まで、今年のMAMAを楽しみ尽くすための情報をお伝えしました。

 

地上波や他の配信サービスでは見られない特別なイベントだからこそ、どのアーティストのステージを絶対に見たいのか、テレビの大画面でじっくり堪能したいのかといった自分のスタイルをはっきりさせておくと、「あとから後悔しない視聴方法」が選びやすくなります。

そのうえで、G-DRAGONの復活ステージや、Stray Kids・aespa・JO1など、今年ならではの「伝説級シーン」をしっかり残しておきたい方は、録画ができるMnet(スカパー)を軸に準備しておくのが安心です。

 

Mnet(スカパー)なら、MAMA本編を自宅のレコーダーでそのまま録画できるので、Blu-rayやHDDに保存して、何年先でも見返すことができます。

さらに、生放送だけでなく、後日の字幕版やビハインド特番、関連番組の再放送まで楽しめるので、「今年のMAMAを丸ごと味わいたい」ファンにはぴったりの視聴方法です。

 

加入月0円キャンペーンを利用すれば、実質翌月分の1か月料金だけで、MAMAの生中継と、12月のMnet番組(字幕版やビハインドを含む)までまとめて見られるので、ぜひチェックしてみてください!

録画・再放送・字幕まで、全部味わえるのはMnetだけ!
スカパー(Mnet) 公式サイト
この記事を書いた人
ミクチャfun 音楽ライブ担当