日本対イングランド戦の放送・ライブ配信・見逃し配信は何で見れる?
2026年4月1日にサッカーの親善試合で日本対イングランドの試合が行われます。
地上波での放送やライブ配信が行われ、4月1日AM3:45からキックオフです。
深夜の放送となり、地上波・ライブ配信で視聴が可能です。
| ライブ配信 | 見逃し配信 | |
|---|---|---|
| TV(地上波) | NHK総合(生中継) | なし |
| NHK ONE | ライブ配信 | あり |
| U-NEXT | ライブ配信 | あり |
もし、リアルタイムでの視聴が難しい場合は、無料で見逃し配信でも視聴可能なので、こちらについても解説していきます。
前回のスコットランド戦も視聴したい場合は、U-NEXTが最もおすすめの視聴方法です。
31日間の無料トライアルもあるため、スコットランド戦や他の動画も合わせてお楽しみいただけますよ。
ここからは、U-NEXT・テレビ放送・NHK ONEの詳細について解説していきます。
U-NEXTで日本対イングランド戦を無料視聴

| 無料期間 | 31日間 |
| 月額料金 | 通常プラン:2,189円(税込) サッカーパック:2,600円(税込) |
| 配信数 | 動画:44万(見放題39万、レンタル5万) 書籍:127万(マンガ【単行本】84万、書籍35万、ラノベ8万) 雑誌読み放題:210誌以上 |
| ダウンロード | 可能 |
| スマホアプリ | あり |
U-NEXTは、アニメ・ドラマ・映画などの配信も豊富ですが、サッカーやゴルフ・格闘技などのスポーツ配信も豊富に行っております。
31日間の無料トライアルを利用すれば、追加料金なしで視聴可能です。
スコットランド戦の見逃し配信は2026年4月12日(日)23:59まで。
イングランド戦は2026年4月1日(水)AM3:15 配信開始、見逃し配信は2026年4月15日(水)23:59までとなっております。
さらに、サッカーパックというプランもあり、こちらでは下記の配信を行っています。
- プレミアリーグ
- ラ・リーガ
- エールディヴィジ
- FAカップ
- FAコミュニティ・シールド
- コパ・デル・レイ
- スーペルコパ・デ・エスパーニャ
- ウィメンズ・スーパーリーグ
サッカーを楽しみたい人におすすめのパックです。
今回のイングランド戦に関しては、通常プランで視聴可能なので、無料トライアルから始めてみてください!
U-NEXTなら限定特典も受けられる
U-NEXTでイングランド戦を視聴すると、下記の特典があります。
- 俊介やゴン中山など豪華解説付き!
- 限定の激レアグッズが当たる!
- サッカーパックでリーグ戦も見れる!
このように、U-NEXTではライブ配信も見逃し配信も行い、31日間の無料トライアルもあるので、お得に視聴することが可能です。
その上で、上記のような特典も得られるので、是非お試しください!
NHK ONEでイングランド戦を視聴
NHK ONEとはNHKのVODサービスで、NHKの受信契約者のみ利用することが可能なサービスです。
| 地上契約 | 衛星契約 | |
|---|---|---|
| 2か月払額 | 2,200円 | 3,900円 |
| 6か月前払額 | 6,309円 | 11,186円 |
| 12か月前払額 | 12,276円 | 21,765円 |
契約していれば、NHK ONEが無料で利用可能なので、実質、契約料金が月額料金に相当するというイメージです。
前回のスコットランド戦も今回のイングランド戦も、ライブ配信・見逃し配信の両方を行います。
ただ、見逃し配信はU-NEXTよりも短く、4月5日までとなっているのでご注意ください。
リアルタイム配信はU-NEXTよりも15分遅い、3:30から配信開始です。
おそらくNHK放送の配信となるので、そのままの実況と解説でしょう。
U-NEXTであれば、中村俊輔やゴン中山・戸田和幸などが解説に入るので、プロの解説付きで見たい方はU-NEXTがおすすめですよ。
地上波のテレビ放送でイングランド戦を視聴
地上波ではNHK Eテレで生中継が行われます。
日本時間では4月1日 3:45から開始しますので、深夜帯になりますがリアルタイムで視聴することが可能です。
ただ、テレビ放送のため、見逃し配信はなく、その見逃し配信をNHK ONEで担っているという形式です。
自宅でテレビ放送をご覧になれる方は、そのままテレビでの視聴がよいでしょう。
ただ、NHK ONEと同様に、プロ選手による解説を見たかったり、見逃し配信も同時に検討している場合は、U-NEXTの方がおすすめですよ。
日本対イングランド戦の試合概要
2026年4月1日に行われる日本対イングランドの親善試合。
各国のメンバーや試合概要をまとめました。
試合概要は下記の通りです。
| 対戦カード | 日本 対 イングランド |
|---|---|
| 試合日 | 2026年3月31日 19:45(日本時間 4月1日 3:45) |
| 会場 | ウェンブリー・スタジアム(イングランド/ロンドン) |
| ライブ配信 | TV(NHK Eテレ)・NHK ONE・U-NEXT |
| 見逃し配信 | NHK ONE・U-NEXT |
このように、イングランドでは通常通りの夜間のキックオフですが、日本時間だと3:45と深夜帯の放送となります。
リアルタイムで視聴が難しい場合は、U-NEXTの無料トライアルを使って見逃し配信をご覧になるのがおすすめです。
この後は日本メンバーやイングランドメンバーなどを紹介していきます。
日本代表のメンバー
日本代表はスコットランド戦の前半は主力メンバーを温存しており、後半に主力を投入しました。
そのため、イングランド戦では最初から主力メンバーで構成されるのではないかと予想されています。
そこで、招集されたメンバーをまとめました。
| ■GK 早川 友基(鹿島アントラーズ) 大迫 敬介(サンフレッチェ広島) 鈴木 彩艶(パルマ・カルチョ/イタリア) |
| ■DF 谷口 彰悟(シントトロイデンVV/ベルギー) 渡辺 剛(フェイエノールト/オランダ) 伊藤 洋輝(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ) 瀬古 歩夢(ル・アーヴルAC/フランス) 菅原 由勢(ヴェルダー・ブレーメン/ドイツ) 鈴木 淳之介(FCコペンハーゲン/デンマーク) 橋岡 大樹(KAAヘント/ベルギー) |
| ■MF/FW 伊東 純也(KRCゲンク/ベルギー) 鎌田 大地(クリスタル・パレス/イングランド) 三笘 薫(ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン/イングランド) 小川 航基(NECナイメヘン/オランダ) 前田 大然(セルティック/スコットランド) 堂安 律(アイントラハト・フランクフルト/ドイツ) 上田 綺世(フェイエノールト/オランダ) 田中 碧(リーズ・ユナイテッド/イングランド) 町野 修斗(ボルシア・メンヘングラートバッハ/ドイツ) 中村 敬斗(スタッド・ランス/フランス) 佐野 海舟(マインツ05/ドイツ) 鈴木 唯人(SCフライブルク/ドイツ) 藤田 譲瑠チマ(FCザンクトパウリ/ドイツ) 佐野 航大(NECナイメヘン/オランダ) 塩貝 健人(VfLヴォルフスブルク/ドイツ)* 後藤 啓介(シントトロイデンVV/ベルギー) 佐藤 龍之介(FC東京) |
この中から、鎌田・上田・三苫・堂安などは先発出場するのではないかとを思われます。
また、対するイングランドも27日のウルグアイとの親善試合では主力メンバーを温存しており、日本戦で主力同士のぶつかり合いが見られるでしょう。
続いて、イングランド側のメンバーも紹介していきます。
イングランド代表のメンバー
イングランドは27日にウルグアイと親善試合を行いました。
そこでは、日本と同様に主力メンバーを温存して引き分けになりました。
そのため、次の日本戦では主力メンバー総出で勝ちを目指してくるでしょう。
2026年6月にはワールドカップも控えているため、その最終調整も兼ねてくるでしょう。
そんなイングランドの代表メンバーは下記です。
| ■GK ジョーダン・ビックフォード(エバートン) ディーン・ヘンダーソン(クリスタル・パレス) アーロン・ラムズデール(ニューカッスル) ジェームズ・トラッフォード(マンチェスターC) ジェイソン・スティール(ブライトン) |
| ■DF ジェド・スペンス(トッテナム) マーク・グエイ(クリスタルパレス) ルイス・ホール(ニューカッスル) ティノ・ルヴラメント(ニューカッスル) ダン・バーン(ニューカッスル) エズリ・コンサ(アストン・ビラ) ジョン・ストーンズ(マンチェスターC) ニコ・オライリー(マンチェスターC) ハリー・マグワイア(マンチェスターU) ベン・ホワイト(アーセナル) フィカヨ・トモリ(ACミラン) |
| ■MF ハーヴィー・バーンズ(ニューカッスル) ジェームズ・ガーナー(エバートン) コビー・メイヌー(マンチェスターU) アダム・ウォートン(クリスタル・パレス) エリオット・アンダーソン(ノッティンガム・フォレスト) モーガン・ロジャーズ(アストン・ビラ) デクラン・ライス(アーセナル) ジョーダン・ヘンダーソン(ブレントフォード) ジュード・ベリンガム(レアル・マドリード) |
| ■FW ハリー・ケイン(バイエルン・ミュンヘン) マーカス・ラッシュフォード(バルセロナ) ブカヨ・サカ(アーセナル) ノニ・マドゥエケ(アーセナル) フィル・フォーデン(マンチェスターC) コール・パーマー(チェルシー) アンソニー・ゴードン(ニューカッスル) ハーヴィー・バーンズ(ニューカッスル) ジャロッド・ボーウェン(ウェストハム・ユナイテッド) ドミニク・カルヴァート・ルーウィン(リーズ・ユナイテッド) ドミニク・ソランケ(トッテナム) |
名だたる名門のクラブチームに所属するメンバーが勢揃いしています。
特にハリー・ケインはバイエルンに所属しており、今シーズンは26試合で31得点と大活躍中です。
また、会場がロンドンということで、日本代表はアウェーでの戦いとなります。
FIFAランキングで見ても、日本は18位でイングランドは4位とかなりの強豪です。
中々に厳しい戦いとなると思いますが、かなり見応えがある試合になるでしょう。
まとめ
日本対イングランドは日本時間の4月1日に放送されます。
時間は3:45キックオフと深夜の放送になりますが、NHK放送・NHK ONE・U-NEXTにてライブ配信が行われます。
また、NHK ONEとU-NEXTでは見逃し配信も行われます。
見逃し配信の期間や限定グッズの応募が可能だったりと、これらを加味するとU-NEXTでの視聴がおすすめです。
U-NEXTでは31日間の無料トライアルもあるため、イングランド戦も前回のスコットランド戦も追加料金なしで視聴することが可能です!
是非この機会にU-NEXTでご覧ください。

ライター
ミクチャfun スポーツ担当
